さーいよいよ正月ですよね。
帰省準備に追われてるzoobioです、こんにちは。
12月中旬に作りましたこのHP。
レンタルサーバをお借りし、ドメインも無事zoobioを取得して運営をしています(レンタルサーバの詳細についてはまた後日お話します)。
このHPはWordPressを使用していまして、MySQLを使うのは初めてだったので、Google先生には大変お世話になりました。
当初の趣旨としましては、本の紹介をメインとして、PCに関する情報や日記などを書いていこうと思っていましたが、ニュースやYoutubeに手を出してしまい、なんだかよく分からなくなりました。
それでも一応、海に関する本の紹介がメインと考えていまして、サイドバーのカテゴリーよりも上のメニューからbooksに入ってもらいますと、リスト表示されるようにしています。
さて昼過ぎから帰省しようと考えていますが、お土産を用意しなければなりません。
手ぶらで帰るわけにはいきませんからね。
そこでようやくタイトルに行き着くわけですが、妻いわく○みじ饅頭のメープルチョコレートがおいしいらしいです。

○きし堂メープルチョコレート
どこで売っているか調べてみると、ふむふむ山陽自動車道のSAで結構売ってるみたいです。
昨年、ETCを付けて通勤割で帰省の予定だったので、ちょうどいいです。
お土産も決めたし、さー帰ります。
では、良いお年を!

diary
日記
明日帰省するので、駆け込みでブログを書いています。
こんばんは、zoobioです。
昨日のブログではヒトデの逃げ足と放精の様子を撮ったYoutubeの掲載しました。
今日は、そのヒトデの生態をまとめた書籍を紹介します。

ヒトデ学-棘皮動物のミラクルワールド -
1章 棘皮動物はミラクルがいっぱい
2章 ヒトデの食生活
3章 骨と皮のミラクル
4章 ウミユリのミラクル
5章 化石—棘皮動物のパラダイス(1)
6章 深海—棘皮動物のパラダイス(2)
7章 砂掘りの名人芸
8章 分身の術
9章 ウニの食生活
10章 ウニ—グルメの水産学(1)
11章 ナマコ—グルメの水産学(2)
12章 遺伝子から考える
13章 幼生たちの世界
ヒトデと同様のウニやマナコやブンプクなど棘皮動物に分類される生物も多く紹介されています。
特に、ヒトデやマナコになぜたくさんの吸盤があるのか?、ヒトデの食事は何日に一回?、走るブンプクなどなど、様々な疑問を学術的に解説されています。
加えて最新の研究成果なども紹介されており、棘皮動物を専門にされている方にとっても面白い内容と思います。
文章全般はやさしい言葉で述べられているので、一般の方でも十分雑学として楽しめる本です。

books
海洋生物, 生態学
みなさん年賀状は出されましたか?
こんにちは、妻にまかせっきりのzoobioです。
12月上旬年賀状を印刷しようと久々にプリンタ(CANON MP700)に電源を入れると・・・。
「フメイナカートリッジデス」
Google先生の力を借りて検索しまくり、対処法を探したところヘッドの水洗いや電源ケーブルの抜き差しなどなどが見つりました。
しかしうちのMP700はうんともすんとも、
「フメイナカートリッジデス」
と、おっしゃるので、最後の対処方法の新品のヘッドと交換ということになりました。
ただ古いプリンタですので、部品はあるのか?って感じではありましたが見つかりました。
CANONの型番に変更があったようです(QY6-0042→QY6-0064)。

QY6-0064
ちなみにこのヘッドは以下の機種に対応しているようです。
※対応機種:PIXUS iP3100 / 850i / 560i / MP740 / MP730 / MP710 / MP700 / iX5000
これで注文を終え、ヘッドの入れ替え作業を残すのみとなりました。
ヘッドの交換自体は、新品のプリンタを購入した方は経験済みであると思いますが、そんなの忘れたという方のためにCANONのHPからマニュアルをダウンロードしてください。
しかし、インクジェット複合機安くなりましたね。
MPシリーズの上位機種は、MP980ですが25000円台で買えます。その下の機種のMP630でも17000円台ですので、私の交換したヘッドが4000円程度であることを考えると・・・。
うちのMP700にはあと3年ぐらいがんばってもらわないと・・・。
ヘッドの交換がようやく終わり「フメイナカートリッジデス」は出なくなりました。そこでテストを兼ねて印刷してみると・・・
「インクがなくなりました」
もう妻に印刷も宛名も丸投げです。ごめんなさい。

PC
CANON
ガザミは内湾性の底生生物(ベントス)で砂泥底に生息しています。
あいさつが遅れました、zoobioです。こんにちは。
カザミは内湾の肉食生物の一種で食物連鎖の一部を担い、小魚や貝類などを餌としています。
ガザミも逃げるときは必死で走るようです。
次は普段の生活の様子です。
過去に実験の傍ら、水路の一部で飼育したことがありますが、餌としてのムラサキイガイを与えると、ものすごい勢いで殻をハサミで割り摂餌している様子を度々みていました(マガキの分厚い殻も割ります)。
一時期、ヒトデと平行して肉食生物の代表格として実験しようと考えましたが、あまりの怖さに断念しました。
今なら出来るかもしれません・・・あ、やっぱり無理です。

YouTube
海洋生物, 物質循環, 生態系
ランディすごいです。
おはようございます、zoobioです。
もう世の中はお正月ムードでしょうか。
この時期に職場にポツンと在席していると、なんだか発狂しそうです。
明日帰省予定なので、今日は年末の片付けをしています。
さて、このブログは人気ブログランキングに参加していまして、記事を書くたびにクリックしてくれる人はいるのだろうかと不安になりますが、やっぱりブログ自体は自己満足なので素直に書き続けていこうと思います。
では今日のニュースです。
もうなんだか値段で驚かなくなっています。デスクトップとは違いますが、やっぱり火付け役はASUSのEeePCでしょうか。
これはひどいです。プライバシーもくそも何もないですね。
Googleカーがよく街中で見られるようですが、撮る際に確認しないのでしょうか。
いやー45歳で現役はすごいです。wiki参照
ランディと同じ40代でもすごさが違います・・・というかなんというか・・ね。
四つの国出身としましては気になるニュースです。新卒のみなさんはどうやって就職するのでしょうか・・・。
あまり詳しくは分かりませんが、海外では継続した長期的なモニタリングというのはあまりなされてないようです。日本は農水省、環境省、国交省が個別ではありますが、継続したモニタリングが行われています。
やはり環境を捉えるには、50年や100年といった超長期的なモニタリングが必要だと考えています。

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