SONY-VAIO type P やっぱり変態解像度
そろそそろお昼ご飯で、お腹が空いてきました、zoobioです。
さて、やっとソニーからもネットブック?ミニノート?UMPC?が発売になります。
リンクは下に張っていますが、その気になるスペックは、
Windows Vista® Home Basic with Service Pack 1 32ビット正規版/AtomTM Z520 (1.33 GHz)/8型ウルトラワイド(1600×768ドット)/2GB(オンボード)/60GB/インテル® GMA 500/W-LAN(bgn)/W-WAN(docomo)/Camera/Bluetooth/クリスタルホワイト

CPU、メモリは他社がリリースしているものと遜色ありません。HDDは1.8inchでしょうか?交換可能ならいいですが・・。
やっぱり目につくのは液晶サイズと解像度でしょうか。
最近のPC用ディスプレイでも16:10のものから16:9へと移行が進んでいますが、この液晶は16:7.68と非常に横長サイズとなっています。
やはり過去のVAIO C1の影響、後継機種として開発されたのでしょうか。
早く実機がみたいという方は、1月8日よりソニースタイルのショールームで展示されるようです。
さて気になるお値段は、店頭販売モデルで10万円前後とのことです。USA価格はこちら
また、重量が634g(最小?)でバッテリ駆動時間も標準バッテリー(S)で約4.5時間駆動、オプションの大容量バッテリー(L)では約9時間駆動と非常に優秀です。
これは、2008年にネットブックを買われた方が後悔しそう?買い替えの口実?になりそうで、さらにハード○フなどの中古販売店にずらーっと並びそうな予感がします。
以下にリンクと日本版の型番をメモします。
CES 2009: ソニー VAIO type P ファーストインプレッション
・VGN-P90 ・VGN-P80H/W ・VGN-P70H/R・G・W
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